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宝塚市でブランド買取店を選ぶなら絶対にココ!

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郡山にあるバイク業者に買取をお願いしました。

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嫌いな上司にトドメをさした話


会社の上司部下の関係で悩んでいました。私は部下です。

仕事はほぼ丸投げされ、ある程度終わらすと突然の方向転換。
上司の責任で決定したことにも関わらず、それに対しての苦情や、もっと上の上司からの質問に対しては「私は知らない」と逃げる。
そんな、理不尽な上司の下で仕事をしています。

あるプロジェクトが立ち上がり、計画が進行していました。
初の試みでもあったため、上司、同僚に相談しながら進めていきます。しかし、上司の態度は相も変わらず、無責任。
何度かトラブルが発生し、その尻ぬぐいは全て私という事態が発生していましたが、何とか計画を進行していました。

そんな中、どう考えても上司の判断が違うということが発生しました。
間違いに気づきながらも、よい機会だと思い、私は対処策を用意しながら、間違っている上司の指示に従っていました。

案の定トラブル発生。
実は、その影響が出そうだったのは、私を好意にしてくれていた取引先でした(そこの人も上司が嫌い)。
結構な決定打でしたので、そこの取引先は、電話ではなく、直接会社に乗り込んできました。

私、上司、その上の上司。相手と話し合いを行っていましたが、そこで発覚していく上司の無能さ。
そして、嘘の報告の数々(これは私も知らなかった)。いつものように私に責任を擦り付けようとしますが、取引先は暗に気づいたらしく、私ではなく上司を攻撃。

結果として、その上司はプロジェクトから外され、私が陣頭指揮を執ることになりました。
順調に進み、プロジェクトも見事に成功。
いなくなった上司は、会社内でも見かけることはなく、生き生きと仕事をすることができています。